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コンテンツ販売とは?種類・作り方・売り方のコツを徹底解説

  • コンテンツ販売にはどういったものがある?
  • どんな流れで作れば良い?
  • どこで売るべき?決済方法は?

「コンテンツ販売」って最近よく聞くけど、結局なんなのでしょう?

結論から言うと、コンテンツ販売とは自分の知識・経験・ノウハウを商品化して販売するビジネスのこと。

うまく設計できると、時間の切り売りから抜けて、積み上がる収益(ストック型の収益)を作りやすいのが強みです。

本記事ではコンテンツ販売の仕組みから、種類、作り方・売り方まで徹底解説。

これを読めばコンテンツ販売を始めたいと考えている方はぜひチェックしてみてください。

主な実績

コンテンツ販売開始から、1年目で1,000万円、2年目で4,600万円、3年目で1億円の売上を達成。

Udemy マーケ部門 ベストセラー講師
1回のローンチで売り上げ1.5億円
法人10社、個人350人以上のコンサル経験あり

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目次

コンテンツ販売とは

コンテンツ販売とは

コンテンツ販売とは、ざっくり言うと、インターネットに自分の知的財産を置いておき、販売するビジネスです。

難しく聞こえるかもしれませんが、シンプルに言うと、「あなただけが持っている知恵やアイデアを、デジタルな形(コンテンツ)にしてお届けする」ということです。

形のない情報や経験を、パッケージ化してネット上で販売するスタイルを指します。

Hitomi

物理的なモノを介さず、情報そのものが持つ価値を対価に変えるのが特徴です。

実際のコンテンツ販売の例

実際に私がコンテンツ販売で成果を上げている例をご紹介します。

私(Hitomi)のコンテンツ販売事例

上の画像は、私が実際に運営しているUdemyのオンライン講座Kindleの電子書籍です。

左側のUdemyでは27,624人もの受講生に講座を提供しており、右側のKindleではAmazonのランキングで1位を獲得した書籍もあります。

Hitomi

これらはすべて、一度コンテンツを作成すれば、継続的に収益を生み出してくれる資産となっています。

私が扱っているジャンルは、ブログ運営、ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)、マーケティング自動化といった分野です。

これらの知識を活かして作成したコンテンツが、一度作れば継続的に収益を生み出してくれる資産となっています。

皆さんも同じように、ビジネスや日常の中で培った経験や専門知識をコンテンツ化することで、価値を提供しながら収益を得ることも可能です。

たとえば「副業で月3万円を安定させた方法」「営業で成約率が上がったトーク術」「子育て中に時短で料理を回す仕組み」のように、ビジネスや日常の中で培った経験がそのまま価値になります。

確かに、誰かの悩みを解決できる知識や経験であれば、それがそのまま価値になりそうですね!

コンテンツ販売は実際にどれくらい稼げるのか?

コンテンツ販売での売り上げ実績

こちらは私の実際の売上集計画面です。

2024年5月1日から2025年2月26日までの9ヶ月で、1億円以上の売上を達成しています。

購入件数は1,861件にのぼり、一度作ったコンテンツが継続的に販売され続けることで、このような累積的な成果につながっています。

もちろん、これは一朝一夕で達成できたものではありません。しかし、この数字が示しているのは、コンテンツ販売が単なる小遣い稼ぎではなく、本格的なビジネスとして成立するということです。

そもそもなぜコンテンツが売れるのでしょうか?

実は、人々が本当にお金を払っているのは、情報の中身そのものではありません。その先にある時間の短縮と失敗を回避するためにお金を払っています。

独学で何かに挑戦すると、どうしても試行錯誤が必要になります。 一番怖いのは、「間違った方向に努力し続けてしまうこと」です。そうなると、費やした半年や1年という貴重な時間を無駄にしてしまいます。

この「迷走するリスク」を未然に防ぐこと。これこそが、有料コンテンツが提供する価値です。

だからこそ、以下のような要素を含むコンテンツが売れやすい傾向にあります。

  • 遠回りせずに進めるロードマップ
  • 具体例つきのテンプレ
  • よくある失敗と対策
  • 実際にやる順番

このような迷わない設計になっているコンテンツこそが、購入者にとって真の価値を提供できるのです。

でもコンテンツ販売って怪しいイメージも多少あります…。

コンテンツ販売は本来まっとうなビジネスですが、どうしても「怪しい」と言われてしまうことがあります。

その主な理由は、以下の3つです。

  • 誇張、煽りが強い
  • 中身が薄い
  • 売り方が強引

「怪しいかどうか」は、ジャンルというより売り方と中身で決まります。

UdemyやAmazon Kindleのような大手プラットフォームを通じてコンテンツを販売することで、購入者に安心感を提供でき、信頼性の高いビジネスとして展開することが可能です。

実際、私の売上の大部分もこうした信頼できるプラットフォームを通じて生まれています。

このテーマについては、【トラブル回避】コンテンツ販売が怪しいと言われる理由と対策を解説でより深く解説しています。

コンテンツ販売の種類4選

コンテンツ販売の種類

コンテンツ販売といっても、形は様々です。

大切なのは「どれが正解か」じゃなくて、あなたの強みと、買う側の状況に合う形を選ぶことです。

種類作りやすさ伝わりやすさ向いてる人
テキストコンテンツ文章で整理できる
動画コンテンツ教えるのが得意/実演が必要
音声コンテンツトークが得意/関係性を作りたい
コンサルティング個別対応が得意/より成果にコミットしたい

今回は4つの主要な形式において、それぞれの特徴を見ていきましょう。

テキストコンテンツ(記事や資料)

まずは王道のテキストコンテンツ。ブログ記事、note、ホワイトペーパー、PDF教材、電子書籍などがここに入ります。

テキストの強みは、なんといっても作りやすい&直しやすいこと。

動画みたいに撮り直しもいらないし、追加・修正もラク。読む側も必要なところだけ見返せます。

Hitomi

ブログ経由でコンテンツ販売の売り上げを伸ばしたいなら、下記の記事がかなり参考になるはずです。

ブログ×コンテンツ販売の戦略が最強 !? 具体的な手順と成功方法を解説

動画コンテンツ

動画のメリットは、テキストよりも印象に残りやすいこと。

音声と映像を活用できるために内容が伝わりやすく、信頼も乗りやすいので、講座型に向いています。

YouTube、Udemy、ウェビナー(セミナー)などが代表例ですね。

動画形式が向いているコンテンツは、文字で説明しにくいものです。

  • ツール操作(画面共有で説明できる)
  • 実演(話し方、営業、編集、デザインなど)
  • 体系的な講座(章立てして教える)

ただし、動画は分かりやすい反面、作る側の手間が増えがち

特に、音量調整やBGM、テロップは「やれば見やすくなる」反面、こだわり始めるとかなり工数が増えてしまいます。

最初はいきなりYouTuberのような動画を目指すのではなく、スライド+音声など、少なめの編集で作ることをおすすめします。

音声コンテンツ

音声コンテンツは、音声だけで情報を届ける形式。PODCAST、Voicy、スタエフあたりが代表です。

音声コンテンツというのは、現代の生活スタイルにかなり合っていて、スキマ時間(移動中・家事中・散歩中)に学べるのが強みです。

ただ映像がない分、聞き手は「内容が入ってこない」と一瞬で離脱します。なので制作で大事なのは、情報量よりも聞きやすさリズム

Hitomi

早口になりすぎないように、間とテンポを意識したり、マイクなど録画環境を整えたりする必要があるでしょう。

もし音声を商品として売るなら、「音声だけ」より、チェックリストや要点をまとめた資料のような補助教材を一緒に渡すのがおすすめです。聞き流しでも理解できて、あとから見返せるので満足度が上がります。

コンサルティング

コンサルティングやセミナーも、自身のもつ知識やノウハウを「コンテンツ」として販売するものになります。

ちなみに一番売り上げを上げやすいのはコンサルです。コンサルは売れやすい上に高単価で販売できるので、特にビジネス初期フェーズではかなり重宝します。

ですがコンサルは他の売りきりのコンテンツと異なり、労働集約型のビジネス。お客様個別のサポートを行うためその分時間が取られます。

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そこでおすすめなのが、集客→教育→販売の一連の流れを自動化することです。

集客から販売までを自動で回せる仕組みを作っておくことで、毎回のZoomやその場限りの営業に頼らずに回せるようになります。

売り切り型コンテンツ(教材)+DRM(メルマガなど)を組み合わせて、徐々に労働を手放していくのがおすすめです。

【4ステップ】コンテンツ販売の作り方

コンテンツを作るにあたっての全体像は以下の通り。

コンテンツを作る流れ
  • ジャンルを決める
  • ターゲットの選定
  • 市場調査を行う
  • 競合リサーチ

ここではコンテンツ作成の大まかなステップを解説します。より詳細な手順を知りたい方は下記の記事をご覧ください。

【初心者でも稼げる】コンテンツ販売の作り方と始め方を7ステップで解説

①ジャンルを決める

まずはどの市場で勝負するかを決める必要があります。市場選びは、その後の成功を大きく左右する重要な要素となります。

ジャンル選定では、主に2つの観点から検討する必要があります。

まず市場に十分な需要があるかという点です。人々が抱える悩みが深く、お金を払ってでも解決したいと考えるジャンルほど、コンテンツが売れやすい傾向にあります。

特に「お金」「恋愛」「健康」「仕事」など、人が日常的に強い関心を抱くテーマは、購入意欲も高まりやすい傾向があります。

これを「HARMの法則」といいます。

HARMの法則
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まずはそのジャンルに「お金を払ってでも解決したい悩み」があるかを見極めることが重要。

同時に、自分の経験や知識を活かせるかという点も重要です。実体験に基づいたコンテンツは説得力があり、他者との差別化にもつながります。

まずはこの2つの要素が重なるポイントを見つけましょう。

儲かるのはどれ?コンテンツ販売で稼げるジャンルと選び方のコツを解説

②ターゲットの選定

次に、誰に向けて販売するのかを明確に定義します。ターゲット設定が曖昧だと、メッセージが誰の心にも響かないコンテンツになってしまいます。

「副業で稼ぎたい人」「ダイエットしたい人」といった漠然とした設定ではなく、より具体的で詳細なターゲット像を描くことが重要です。

年齢、職業、現在の状況、抱えている悩みなど、できるだけ鮮明にイメージできるレベルまで絞り込みましょう。

おすすめなのは、過去の自分をターゲットに設定する方法。

自分が実際に経験した悩みであれば、その人の本音レベルの心理や求めている解決策を深く理解できるため、より刺さるコンテンツを作ることができます。

③競合リサーチ

ターゲットが決まったら、同じジャンルで実際に売り上げが出ている競合コンテンツを調査します。

競合リサーチは、市場の需要を確認し、自分のポジションを見つけるために欠かせません。

もし競合が多かったらどうしよう…。

「ライバルが多い=もう入り込む隙間がない」と諦める必要はありません。

むしろ「ライバルが多い=それだけ需要がある」というポジティブに捉えることができます。

競合が存在するということは、そこにお金を払う顧客が実際にいるという証明でもあります。

競合の商品内容、価格設定、販売方法などを調査し、市場全体の傾向を把握した上で、自分がどのような切り口で差別化できるかを見極めていきます。

④商品設計

リサーチが完了したら、実際に販売するコンテンツの設計に入ります。

ここでは、ターゲットを現状から理想の未来へ導くための道筋を明確にすることが大切。

そこで、ターゲットが理想の状態にたどり着くまでに乗り越えるべき壁を洗い出し、それを一つずつ解決するためのステップを体系化することで、有益なコンテンツに仕上がります。

また、単発のコンテンツだけでなく、段階的に学べる複数の商品を設計することで、顧客との長期的な関係を築くこともできます。

【具体例を解説】コンテンツ販売で何を売る?商材と流れの実例を紹介

コンテンツ販売の売り方

コンテンツ販売の売り方

続いては肝心のコンテンツ販売の売り方についてです。

販売する手順からおすすめのプラットフォーム、意外と見落としがちな決済方法についても見ていきましょう。

コンテンツを販売する手順

売れる仕組みは、以下の5つのステップで体系的に作ることができます。

コンテンツ販売を売る5ステップ
  • プラットフォームの選定
  • 集客
  • ファネル、ステップの構築
  • 実績、口コミを発信
  • 自動化

まず決めるのはどこで売るかです。noteやBrain、Udemyなど、それぞれ手数料やユーザー層も、コンテンツの形式も異なります。

続いて集客。あなたのコンテンツに興味を持ってくれそうな人を集めます。SNSやブログで情報発信をして、「この人の言うこと、参考になるな」と思ってもらえる関係性を築いていくフェーズです。

そして販売ファネルやステップを構築します。

集まった見込み客を、いきなり商品購入へ誘導するのは難しいもの。「認知→興味→信頼→購入」という自然な流れを作ることが重要です。特にメルマガやLINEでのステップ配信を使った「教育パート」で、購入率は大きく変わってきます。

「本当に結果は出るの?」という不安を取り除くために、実績や購入者の声も積極的に見せていきます。無形商品であるコンテンツは、第三者の口コミが購入の後押しになります。

最後は、これまで作った仕組みを自動で回るように仕組み化すること

一度構築してしまえば、あなたが寝ている間も遊んでいる間も、勝手に集客→教育→販売が回り続けます。これこそがコンテンツビジネス最大の魅力です。

Hitomi

各ステップのもっと具体的なテクニックや自動化するコツの使い方を知りたい方は下記の記事をご覧ください!
【3ステップ】コンテンツ販売の売り方と実用的なテクニックを紹介

おすすめのプラットフォーム3選

ここでは実際に私も販売実績がある、特におすすめなプラットフォームをつ3つご紹介します。

①Udemy

Udemyは月間数千万人が利用する世界最大級の教育プラットフォーム。

あなたが広告費をかけたりSNSで発信し続けなくても、学びたいという明確な目的を持った人たちが、Udemy内の検索やレコメンド機能を通じて自然にあなたのコースを見つけてくれます。

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特にセール期間中は爆発的に露出が増え、一気に受講生を獲得できることも珍しくありません。

また、数時間にわたる動画コースを通じて、あなたの話し方、教え方、専門性をより理解してもらえます。

これは単なる情報発信者と読者ではなく、先生と生徒というより特別な関係性です。

受講生はあなたから直接スキルを学んだという体験があるため、その後のメルマガやサービスに対しても「この人からもっと学びたい」という強い動機を持ってくれやすいです。

そして、ベストセラー講師になることで権威性も生まれます。

ベストセラー講師という肩書きがあると、同じ内容を発信しても受け取られ方が全然違います。

メルマガの開封率も上がるし、商品の成約率も上がる。企業からの案件も来やすくなったりと、ビジネス全体の格が一段階上がる感覚があります。

Hitomi

私自身もUdemyでベストセラー講師として活動しています。
HitomiのUdemyアカウントはこちら

②Kindle

KindleもUdemyと同じように、購入してからリストに入ってもらう仕組みが作れる優秀なプラットフォーム

「本を書くなんて大変そう…」と思うかもしれませんが、実は裏技があるんです。

もしUdemyで講座を持っているなら、その動画を文字起こしして細かい部分を手直しするだけで完成します。

実際に私もKindleで本を出版した際に、Udemyの動画コンテンツをそのまま流用することで制作コストを大幅に削減できました。

Udemyで使っていたスライドもそのまま図解として活用できるので、「動画で学びたい人はUdemy、じっくり読んで学びたい人はKindle」という形で、同じコンテンツを違うタイプの人に届けられるんです。

また、Udemyと同様にベストセラー作家になれば、権威性を獲得することもできます。

Hitomi

私も実際にベストセラー作家として電子書籍を出版しています。
オンライン講座を自動で売る方法 ネットビジネスの自動化を実現する戦略づくり講座

③ブログ

ブログは検索エンジンからの集客における「土台」として、やっぱり欠かせません。

WordPressならSEOに強くて記事がストックされるほど集客力が増します。

無料で記事を読める分、UdemyやKindleのような有料コンテンツ購入者ほど購入意欲の高い層ではありませんが、その代わり記事内でしっかりと導線を組むことが重要になります。

Hitomi

記事の途中や最後で自然にメルマガ登録へ誘導することで、無料記事からでも十分にリストインを狙えます。

ここまで3つプラットフォームをお伝えしました。私が推奨する自動化の観点からも非常におすすめできます。

その他のプラットフォームについても知りたい方は下記の記事をご覧ください。

【10選比較】コンテンツ販売プラットフォームの選び方のコツとおすすめを解説

決済方法

コンテンツ販売を続けていると、決済手段に悩むことがあるかと思います。

  • コンサル契約が決まったとき
  • noteやBrainなどのプラットフォームを使わず、自社販売したいとき
  • 分割払いに対応したいとき

上記のようにプラットフォームを介さないケースでは自分で決済手段を用意する必要があります。

実際、決済方法がややこしかったり、選択肢が少なかったりするだけで、せっかく「買いたい」と思ってくれたお客さんが離脱してしまうこともあります。

だからこそ、使える決済手段と、それぞれのメリット・デメリットを事前に把握しておくことが大切です。

下記の記事では、主要な決済サービスを徹底比較しています。コンテンツ販売での決済方法でお悩みの方は必見です。

おすすめ8選!コンテンツ販売で便利な決済代行サービスを徹底比較

コンテンツ販売で成功したいなら自動化がおすすめ

コンテンツ販売において私は、自動化することを強くおすすめしています。

そもそも自動化とはなんなのか?というと、たとえばこれは私のとある1ヶ月の自動化の売上です。

自動化の実績

この月は149万円、前月は95万円となっています。

この売上がまさに「自動化」の売上です。商品が勝手に売れて出た売上のこと。

具体的にはUdemyやブログ、DRMを駆使して、「集客→教育→販売」までを一連の流れを全て自動化した上で、この売り上げを上げています。

一度つくった仕組みから自動的ほとんどなにもせず約月収100万円を安定させています。

こういった自動化の仕組みができていない人は、売上を立てるために労働をします。そして売上が立ったあとも労働をします。

これの繰り返しでどんどん自分の時間がなくなっていき、事業展開に必要な仕組みづくりに用する時間がなくなっていくのです。目の前のキャッシュは増えているからひとまず暮らしていけるけど、 「なんとなくこのままじゃダメな気がする」と思っている人も多いはずです。

Hitomi

長期的にコンテンツ販売ビジネスを行いたいのなら自動化一択と言えます。

でもそんな簡単に自動化なんてできるのでしょうか…?

すでにリスト集客ができていて、自分のコンテンツ(商品)がある人はすぐに取り組めます。

あとは必要なツールを導入して、必要なファネルをつくるだけ。

私は2ヶ月でこの仕組みをつくり切りました。だからこそ、毎月100万円が自動的に売れるようになりました。

旅行してても友達と呑んでいても、家族サービスしてても寝てても、決済通知が次々と届くような自動化の仕組みを構築してみませんか?

今までの仕事はなんだったのだろう?と思えるほどのインパクトです。

↓こんな風に、毎日決済完了通知が届きます。

stripe決済完了通知

↓こんな風に、毎朝「前日の売上」を確認して、仕組みに感謝するようになります。

Stripe売り上げ通知

ぜひ「労働せずとも商品が売れ、お客さんが満足してくれるマーケティングファネル」を作っていきましょう。

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まとめ

  • ネットで販売される知的財産
  • テキストや動画、音声など種類は様々
  • 自動化がおすすめ

コンテンツ販売とは、形のない情報や経験を、パッケージ化してネット上で販売するスタイルを指します。

情報を扱うビジネスのため、低コスト・低リスクで小さく始めることができ、テキストや動画、音声など形式も様々。

また、一度収益が出る流れを作ると、自動化の仕組みを構築して長期的に稼ぐことも難しくありません。

これからコンテンツ販売に挑戦する方は、ぜひ労働せずとも商品が売れる仕組みづくりまで取り組んでいただけたらなと思います。

500名以上が受け取った人気コンテンツを書籍化しました

私は現在、WEBマーケティングの会社を経営する30代です。

元々は普通の会社に新卒入社で働いていましたが、金ナシ・時間ナシ・自由ナシ・精神的余裕ナシの四重苦に苦しみつづけました。そこでPC1台で起業して、受託で企業コンサルを行い、クライアントワークで生計を立てていました。

ところが今度は、労働による売上の頭打ちと限界を感じ、収入の限界がなく、なおかつ時間の自由も獲得できるビジネスモデルを追求しました。

そこから一念発起してゼロからコンテンツビジネスをはじめ、現在はコンテンツ販売の自動化で月収100万超え、それとは別にオンラインスクールも主宰し、年商は1億を超えました。

今では海外移住を実現し、世界中を旅しながら、仕事も毎日楽しく取り組んでいます。

ここまで本当に紆余曲折ありましたが、私が経験した〝ゼロから成功するまでの軌跡〟をストーリーにして書籍化しました。

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最後まで読んでいただきありがとうございました!

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